長年愛されている「どうぶつの森」のスマホ版が先日リリースされました。

しかし、スマホ版を入手した人から多くの悲鳴が・・・

その理由はやばい課金システムにあった!?

 

 

 

どうぶつの森のスマートフォン版がリリースされました。

2017年10月25日に、任天堂の大人気ゲーム「どうぶつの森」のスマートフォンバージョンがリリースされました。

2001年の発売からかなり人気のあった「どうぶつの森」。

さすがにニンテンドーDSを持ってプレイするのは恥ずかしい・・・

という人にとっては、スマホ版の発売はとっても嬉しいのではないでしょうか?

 

さらに、子供の頃に遊んでいたから、久しぶりに再開したい!

と言って始める人も多いのではないでしょうか?

 

しかし、あの待望の「どうぶつの森」のスマホ版を使い始めた人からなぜか悲鳴の声が・・・

一体何があったのでしょうか??

 

どうぶつの森の鬼畜な課金制度とは!?

その悲鳴の原因は、どうやら「どうぶつの森」の課金システムのようです。

ついつい、レベルをあげるために課金をし過ぎてしまいがちなスマホゲームですが、

どうぶつの森には課金をさせまくるシステムが満載なそうです。

その課金制度がこちら。

 

どうぶつの森

<出典:秒刊SUNDAY>

 

スマホ版のどうぶつの森では、リーフチケットというものを購入します。

このリーフチケットを使って、ゲーム内で色々することができます。

 

例えば、動物たちのために家具を買うことができます。

でも、家具がめっちゃ高いんです・・・汗

例えば、簡単な椅子を作るのに必要はリーフチケットは・・・

 

<出典:アニはつ>

 

200リーフチケットで、960円ですから、こんな簡単な椅子を作るのにも1000円以上かかる計算になります!

 

え・・・

ちょっと高くない?

 

さらにさらに、このリーフチケットは、家具を買うだけでなく、

家具を作る時間を短縮するのにも使えるんです。

簡単な家具なら数秒で出来上がるんですが、ちょっとかっこいい家具だと、ご覧の通り10時間近くかかるものも・・・

 

どうぶつの森

<出典:秒刊SUNDAY>

 

10時間も時間を短縮するのって、どんだけのリーフチケットが必要なんだよ!

ちょっと怖くてもう知りたくない・・・泣

 

などなど・・・

少しご紹介しましたが、どうぶつの森をエンジョイするためにはかなりの課金をしなくてはいけないみたいです泣

 

これからは節約生活が始まりますね。

みなさん頑張りましょう。

 

ネットの声

たっか。
どうぶつの森物価高すぎ

アホかな…

これじゃどうぶつの森じゃなくて俗物の森だな

子どもが親のカードで椅子買いまくって社会問題になるんか

 

などなど。

ちょっと驚きの課金システムに、みなさん引いています。

でも、結局どうぶつの森プレイしたくなっちゃうんですよね〜。

あまり課金し過ぎないように気をつけます。

あと、期間限定でちょっとリーフチケットが安く買えたりもするらしいので、そこで爆買いしましょ!