小林麻央に14年間連れ添ったマネージャーが思い出を語る

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小林麻央に14年間連れ添ったマネジャーが語る


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・先月22日、34歳で亡くなった小林麻央さんのマネジャー、菅大善氏(セント・フォース取締役)が「文藝春秋」8月号(7月10日発売)で彼女との思い出を語っている。

・菅氏は麻央さんが「めざましどようび」でお天気キャスターとしてデビューした2003年から、14年の長きにわたって担当。

・「翌日(6月23日)、自宅に伺って久しぶりに彼女の顔を見たとたん、胸にこみ上げてくるものを抑えきれず、涙が止まりませんでした。一緒に仕事をしてきた日々のことが、次から次へと思い出されてくるのです。『お疲れさま』月並みですが、そう言葉をかけるのが精一杯でした」

記事全文は「文藝春秋」8月号に掲載されている。

小林麻央に14年間連れ添ったマネジャーが語る「麻央が亡くなった日」


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小林麻央 – Wikipedia

小林麻央 – ブログ


Comment    


・なぜ標準治療を行わなかったか。
真相が分かるまではまだまだ続きそう。
旦那も決して黙ろうとしないしね。

・そろそろ麻央さんも静かに眠らせてあげることはできないの?発表しなくたって、麻央さんは親しい人の中にずっといることでしょう。。

・次から次へと話し出す人が増える。本人が亡くなった後は何とでも言える。正直乗っかってる風にしかみえなくなった

・マネージャーさんも辛いだろうね

・マネジャーさんも辛いでしょうね。心の中では、なぜ、すぐに手術しなかったと思っているかもしれない。ネットニュースで一般人はみんなそう思っているのに、マスコミや芸能界は海老蔵に気を使っているのか絶対に言わないですね。れいかちゃんとかんげんくんが大きくなってなぜ手術しなかったの?と聞かれたら、海老蔵はどう答えるんだろう?

・これからどんどん真実が明らかに
なっていくような気がする

・悲劇のマネージャーまで登場しはじめたわよ


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