永野が松本大志を本気ビンタする放送事故!顔が腫れて舞台が延期?暴力行為と炎上?ガチギレた理由は?動画

お笑い芸人の永野が俳優・松本大志に本気ビンタの放送事故!?

ニュースバラエティ「PON!」生放送中に…

お笑い芸人の永野が生放送番組中に俳優・松本大志の顔へ本気のビンタをし、顔を赤く腫れさせたとして非難の声が相次いでいます。
松本大志は主演舞台を1日後に控えた状態であり、舞台への影響が強く心配されていました。

マジギレ本気ビンタをされた松本大志って?

松本大志プロフィール

女性に人気のイケメン新人俳優

女性に人気のイケメン新人俳優

出身地 宮崎県
生年月日 1992年5月15日
身長 177cm
趣味・特技 バイク・バレーボール(小~高校 全て全国大会出場)

松本大志の公式プロフィール

松本大志は2014年に『Smart×Sony Musicオーディション』で準グランプリを獲得しデビューしたばかりの新人俳優です。
イケメンなルックスとくしゃっとした笑顔で女性ファンを多く獲得した松本大志はデビュー直後に雑誌『Smart』の専属モデルの座を獲得し、2015年からは舞台の主演も務めるなど順調に知名度を伸ばしている注目俳優の1人と言われているようでした。

生放送ニュースバラエティ番組『PON!』のお天気お兄さん

生放送ニュースバラエティ番組『PON!』のお天気お兄さん

モデル・俳優の他にタレント業も行っている松本大志は生放送ニュースバラエティー番組『PON』にも出演しており、お天気お兄さんとしても活躍しているようでした。
この『PON』は有名芸能人も多く出演しているお昼の生放送番組なだけあって視聴している人間も多く、松本大志は若手注目株として徐々に顔を売っていたのですが…この生放送番組中に放送事故が起こり、彼は思わぬ方向で一気に名前が浮上してしまう事となってしまいました。

お笑い芸人・永野が松本大志にキレて本気ビンタ!?

生放送番組『PON!』の放送中に…

お笑い芸人・永野プロフィール

お笑い芸人・永野プロフィール

本名 永野 一樹(ながの かずき)
生年月日 1974年9月2日(43歳)
出身地 宮崎県宮崎市
血液型 AB型
身長 167cm

台本ビンタにマジギレで本気ビンタ!?

台本ビンタにマジギレで本気ビンタ!?

放送事故が起こったのは自身がお天気お兄さんとして活躍している『PON』の生放送中。
松本大志は舞台の宣伝をするためヤンキー役になりきってテレビに登場したのですが、お笑い芸人である永野とコントが始まると、その永野が役になりきった松本大志に軽くビンタされ激怒、軽く触れる程度であった1回のビンタに対し、永野は松本大志に本気ビンタを思い切り複数回叩き込んでしまいます。

永野 生放送で松本大志にビンタ連発 PON – YouTube

永野が松本大志に本気ビンタ!
軽く触る程度だった松本大志のビンタに対し、永野は思い切り2回以上顔にビンタを入れています。

主演舞台『クローズZERO』の出演1日前だった

主演舞台『クローズZERO』の出演1日前だった

舞台『クローズゼロ』の主演・滝谷源治役として登場した松本大志の姿。
彼はビンタされた時1日後に舞台を控えた状態であり、コンディションを万全に保たなければならない状況でした。
そういった事もあり、永野が松本大志に何度もビンタをした直後、Twitterなどのネット上で永野や『PON』に非難が集まる大炎上が始まります。

お笑い芸人・永野が大炎上!

俳優の顔にビンタで非難の声

俳優の顔にビンタで炎上

俳優の顔にビンタで炎上

以下はTwitter反応。
顔が命の俳優に何度も本気でビンタを入れた永野に怒りの声が相次いでいます。
また、生放送で年下の俳優に本気でキレた永野の他、それを許したPON自体にも不満の声がありました。

涙目で頬が赤くなってる!?

涙目で頬が赤くなってる!?

続けざまにビンタを受けた直後の松本大志。
若干頬が赤くなっており、ヤンキー役で反抗的な態度をとって見せていた姿が崩れて少し涙目になってます。
顔が赤くなったことから舞台への影響を懸念した人も多く、心配の声も上がっていました。

『クローズZERO』主催の劇団番町ボーイズのTwitter。
幸い2017年10月25日現在延期や中止などの発表はなく、舞台に影響は出なかったようです。

ビンタは宣伝妨害!?

ビンタは宣伝妨害!?

コントの結果起こった本気ビンタは放送事故と言われ、永野のビンタはただの暴力行為として宣伝の妨害になっていたという指摘も相次ぎました。
このビンタでチャンネルを変えたという人間もおり、不快な行為として視聴率に影響も出てしまっているようです。

ビンタした永野をかばう声も?

ビンタした永野をかばう声も?

ただし、お笑いファンの中にはこのビンタを擁護する声もあり、ただの“ネタ”であるとして一部永野寄りの意見も囁かれているようです。

“叩くボケ”はもう古い?

かつてはネタやボケの定番として使われていたビンタですが、最近は“叩く”という行為自体を不快に感じる人が増えてきており、そういった行為がネタとして歓迎されなくなってきている傾向にあります。
製作者側にはそういった世間のニーズの変化を感じ取ってもらい、柔軟に対応できるようになって欲しいものですね。

こちらからコメントの記入が行えます

*

ピックアップ記事