女優でモデルの長谷川京子さんの最近の顔がヤバいと話題になっております。

その姿にファンまで驚きを隠せないようです。

長谷川京子さんの衝撃的な姿はこちら。

 

 

長谷川京子の顔にファンもドン引き

女優・モデルの長谷川京子さん(39)が10月10日、自身のインスタグラムを更新。

公開されたオフショットにファンからは困惑の声が…。

現在の長谷川さんの姿は強烈なものになっていたのです。

 

長谷川さんが自身のSNSに投稿したのは、ファッション雑誌「otona MUSE(オトナミューズ)」(宝島社)撮影時のオフショット。

本人は何気なく投稿したつもりですが、ちょっとギョッとしてしまいます。

そのお写真がこちら。

濃い眉に派手なピンクのリップ、巻いた髪を3つに分けて留めたメイク中の姿を公開し、「本日はいつもよりポップな撮影でございます」とコメント。

え…ちょっとこの姿ヤバくないですか…。
まったく似合ってない…。

というか老けた感じがしますね。

また、この数時間後に投稿された写真では、髪を細かく巻き、太眉に真っ赤なリップというバブル時代を彷彿とさせるような姿。

長谷川

また、こんなバブリーな写真も。
一体どうしちゃったの?!

この写真に対し、ファンからは「サザエさんかと思った」「かわいくない」「変だよハセキョー」「怖い」「すごい老けてみえる」「笑っていいやつだよね?」など戸惑いの声が相次いでいるのです。

一体どうしてこうなったのでしょうか…。

長谷川京子劣化の原因は整形手術?!

長谷川京子さんと言えば「ハセキョー」の愛称で親しまれていました。

↑この絶頂期の写真なんてもうとんでもなくキレイですよね。

しかし、最近の長谷川さんは劣化ぶりが激しく指摘されております。

これが、

こうなったわけですもんね。

そりゃあファンもびっくりしますよ。

加齢もあるとは思いますが、劣化の原因だといわれているのが長谷川さんの「ボトックス注射」
ボトックス注射とは筋肉の働きを弱めて、バランスをコントロールをすることで、表情じわを軽減するもの。

長谷川さんはエラに注射して、エラの筋肉を削ったのでは?!と言われております。

確かに顔が小さくなっていますね。

ただ、ボトックス注射でエラの部分の筋肉が減ることによる小顔効果は高いのですが、長期間繰り返すとほうれい線が目立つ・老けるといった可能性もあるそうです。

その副作用のせいで「劣化した」と言われるようになったのではないでしょうか。

エラ合ったほうが可愛かったのに…本人はコンプレックスだったのでしょうね。

かつては人気モデルとして一世を風靡し、大河ドラマに出演するなど女優業も順調だった長谷川さん。

しかし近年では活躍の場も少なくなり、オフショットを掲載しては劣化ぶりが指摘される始末です…。