ニュータイプアニメアワード 2016-2017結果発表今年はどのアニメが頂点に輝くのか?

【リアルタイム更新中】ニュータイプアニメアワード 2016-2017結果発表、今年はどのアニメが頂点に輝くのか?


2016年10月から2017年9月までにテレビ放送・劇場上映されたアニメ作品の中からさまざまな部門で優れた作品を表彰する第7回「The Moving Pictures Festival(ニュータイプアニメアワード2016-2017)」の結果発表が、マチ★アソビ vol.19の眉山山頂ステージで行われました。
中間発表ではTV放送部門では「進撃の巨人 Season 2」、劇場上映作品部門では「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」がトップに立っていたのですが、最終結果はどのようになっているのでしょうか。

結果発表前のステージ前にはワラワラとアニメファンたちが集まってきました。


司会進行はマウスプロモーション所属の声優・高井舞香さんとニッポン放送アナウンサー・吉田尚記さん。
続いて、月刊ニュータイプ編集長の角清人さんも登場しました。


まずは去年の受賞作品を振り返ります。
作品賞は、TV放送が「甲鉄城のカバネリ」、劇場上映が「君の名は。
」でした。


今年のアワードではキャラクターデザイン賞・メカデザイン賞・サウンド賞・主題歌賞・脚本賞・作品賞(劇場上映)・監督賞・乃木坂46賞・男性キャラクター賞・女性キャラクター賞・マスコットキャラクター賞・男性声優賞・女性声優賞・スタジオ賞・作品賞(テレビ放送)の15部門に分かれています。


◆キャラクターデザイン賞
1位:文豪ストレイドッグス


2位:Fate/Apocrypha
3位:けものフレンズ
4位:活撃 刀剣乱舞
5位:劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-
6位:ユーリ!!! on ICE
7位:賭ケグルイ(秋田学(キャラクターデザイン)、尚村透(原作作画))
8位:Re:CREATORS(牧野竜一(キャラクターデザイン)、広江礼威(キャラクター原案))
9位:異世界食堂(佐野隆雄、佐野恵一(キャラクターデザイン)、エナミカツミ(原作イラスト))
10位:NEW GAME!!(菊池愛、得能正太郎(原作))

◆メカデザイン賞
1位:機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ


2位:Re:CREATORS
3位:劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-
4位:ナイツ&マジック
5位:メイドインアビス
6位:宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち
7位:ノーゲーム・ノーライフ ゼロ
8位:Fate/Apocrypha
9位:アトム ザ・ビギニング
10位:機動戦士ガンダム THE ORIGIN

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