才能、血統、金、すべてを兼ね備えた完璧すぎる小6美少女プロレーサーが凄い

”Juju”


小学6年生でフォーミュラカーって普通はゴーカート乗って喜んでる歳ですよね((+_+))怖くないのかな?240キロってちょっと大人でも経験できないスピード!才能があっても自分の子にはやらせたくないなあと思う(いないけど)


みんなの感想

岡山・美作市に11歳のプロレーシングドライバーがいる。
少女の名前はJuju(本名・野田樹潤=NODAレーシングアカデミー)。
その小学6年生は、時速240キロにもなるフォーミュラカー(F4)を操る。
夢は「日本人初の女性F1レーサーになることです」。
すぐさまニッコリと笑って「そこで優勝することです」と付け加えた。

6月26日、大阪市内のホテルで行われたJujuの後援会発足記念パーティーに足を運んだ。
その年齢で、F1への登竜門であるF4のスピードを知っている。
ウインカーを出したり、ワイパーを動かす経験の前に、240キロのマシンを操縦…。
「怖くないのか?」「どんな生活をしているのか?」「なぜ、この世界へ?」…。
聞いてみたいことが山ほどあった。

初めて取材したJujuは、笑顔が映える普通の女の子だった。
学校では鬼ごっこや工作で遊び「ドッジボールは逃げるのが得意」と教えてくれた。

元F1ドライバーの野田英樹さん(48)。
94年にF1デビューを果たし、2010年の世界3大レースと呼ばれるルマン24時間レースを最後に引退した、日本を代表するレーサーだった。
そんな父に憧れ3歳でレーシングカートを始めたJujuは、再び勝負の場に戻った。
F4デビュー戦だった今年4月23日、フォーミュラU17開幕戦(岡山国際サーキット)でいきなりの優勝。
さらに、F4のコースレコード1分33秒7を上回る1分32秒8の記録をたたき出し、関係者は沸いた。

後援会発足記念パーティーはきらびやかな場だった。
正直、最初は「恵まれすぎじゃないか」とも思った。
それでもJuju、英樹さん、参加者を取材して分かった。
F1に参戦する際には、何十億の資金が必要と言われている世界だ。
周りの支援無くして、Jujuの願いはかなわない。
身長140センチの少女が発信する言葉、行動、ポテンシャル…。
そこに、多くの大人が夢を託した。
それは「Jujuが本気だから」の一言に尽きる。

親子の合言葉は「負けても、負けても、諦めない」。
真っすぐに突き進むその姿は、忘れがちになるものを思い出させてくれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-01846628-nksports-spo


あらかわいい


後ろのおっさんたちデレデレでわろた


結構美少女だと思う


好きな顔


大橋のぞみちゃんに少し似ててかわいい


今がピークって感じ


えっ、この子240キロも出るレーサー乗ってんのかよ
うせやろ


子供なのに車んなんか乗っていいのかよ。
危ないよ。


事故ったら死ぬんだろ 怖いわ


よくそんな危険なことやらせようと思うな


歌結構好き


歌も上手い上にレーサーにもなれるのか


かわええな


すごいマッチョになっていくんやね


レーサーは誰でもできるってこと?
持ち上げられてるだけ?


類稀なる才能と豊富な資金力の両方がないとなれない
というかスタートにすら立てない


レーサーなんて全員ボンボンの子供じゃん
一般家庭や貧乏人なんて一人もおらんぞか。


すげぇ金持ちなんだな


やっぱ生まれ持った手札が全てやね
上級は手札大量

こちらからコメントの記入が行えます

*
*
* (公開されません)

ピックアップ記事