秘書への暴言暴行問題で自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)。

今ネットで「サイコパス」の特徴とほぼ一致しているとの噂が。

その真相についてまとめてみました。

 

 

謝罪をした豊田真由子議員

秘書への暴言暴行問題で自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)。

先日、17日放送のフジテレビ系「Mr.サンデー」(日曜・後9時)で、フリーアナウンサーの宮根誠司アナ(54)から2時間にも及ぶインタビューを受け、その中で自身の暴言暴行問題を謝罪をしました。

タレントの千原ジュニアさんは出演するTBS系テレビ番組「ビビット」でそのインタビューを見てこう皮肉りました。

「ドライ(カメラなしリハーサル)して、リハして、本番。
1時間37分の単独ライブ」とお笑いにたとえた上で「ドライとリハしてもうたから失敗したんでしょ。
ちょっとこなれてしまって、笑顔も出てしまって、ちょっとイラッともしてしまって」
と、会見時の対応についてチクリ。

暴言は日常的ではないと釈明したことについても「『そうか、それやったらしゃあないわ』って、世間が思うと思ってるところがいかに頭悪いか」とバッサリ切り捨てました。

謝罪はしたものの、周りからは「本当に心の底から誤っているのか」という目で見られていることがわかりますね。

そんな豊田真由子議員ですが、なんと「サイコパス」の特徴と一致しているとネットで話題になっております。

サイコパスと一致?!

サイコパスとは精神病質、あるいは反社会性人格障害などと呼ばれる極めて特殊な人格を持つ人々のことを指す言葉といわれております。

サイコパスの特徴を一言で表すなら、「良心や善意を持っていない」ということです。

私たちがコウモリのように音波で周りの状況を把握したり、猫のように暗闇で物を見ることができないのと同様に、サイコパスは良心や善意というような感覚を持つことができないそう。

サイコパスは自分に関係の無い世界に存在する我々に同情も共感もしないので”退屈しのぎ”くらいの動機で人を騙したり、傷つけることをためらわないという特徴があります。

こちらがネットに上がっていたサイコパスと豊田真由子議員の特徴比較です

・表面上は魅力的で口達者→政治家なだけに完全合致
・自信満々で、よく自慢話をする→自信満々は合致で自慢話はプライベート的で不明
・刺激を求める→プライベート的で不明
・慢性的に、平然と嘘をつく→証言の食い違い合致
・ずる賢く人を操ろうとする→まずまず合致
・良心の異常な欠如→多分合致
・他者に対し冷淡→秘書合致
・自分の行動を制御できない→暴言暴行合致
・衝動的→暴言暴行合致
・無責任→暴言暴行合致
・自分の過ちを、決して認めない→言い訳合致

 

いかがでしたでしょうか。

これだけでは豊田真由子議員がサイコパスかどうかわかりませんが、可能性はありますよね…。