木村多江の旦那は電通の鈴木文彦?娘が通う小学校は青山学院初等部と寺島しのぶが暴露?

女優・木村多江の夫の職業や娘さんの小学校が流出!?

夫の名前は鈴木文彦で電通社員!?

“日本一不幸な役が似合う女優”として有名な幸薄系女優・木村多江が結婚している旦那の名前や職業・娘の通う小学校などの情報がネットに流出しているようです。
娘の通う小学校の校名が流出するキッカケになったのは、女優・寺島しのぶのママ友トークだったそう。

木村多江ってどんな人!?

プロフィール

日本随一の“幸薄系女優”として人気

日本随一の“幸薄系女優”として人気

本名 木村多江(旧姓)
生年月日 1971年3月16日(46歳)
出生地 日本・東京都
身長 162 cm
血液型 A型
ジャンル テレビドラマ・映画・舞台・CM
活動期間 1995年 –
配偶者 あり
事務所 融合事務所

木村多江は、デビュー以降“日本一不幸な役が似合う幸薄女優”として有名になった一重まぶたの美人女優です。
日本美人な彼女の演技力は世界的にも評価されている事で有名で、2010年にはアメリカCNNに『まだ世界的に名前は売れていないが、演技力のある日本の俳優7人』として取り上げられたこともありました。

女優デビューは舞台『セーラームーン』

女優デビューは舞台『セーラームーン』

ちなみに、女優デビューは1995年の24歳の頃と少し遅咲きであり、デビュー作はミュージカル『セーラームーン』の悪役・フィッシュアイ役だったようでした。

貞子の正体は木村多江だった!

貞子の正体は木村多江だった!

木村多江が一躍話題の女優となったきっかけは、1999年に放映されたテレビドラマ『リング〜最終章〜』の貞子役から。
いまや女幽霊の典型となった貞子のイメージは、木村多江の演技で創り出されたものでした。

“日本一着物が色っぽい女優”とも

“日本一着物が色っぽい女優”とも

貞子役の演技がキッカケで世間に注目されるようになり、その後、『白い巨塔』や『大奥』、『とと姉ちゃん』など2017年現在も有名女優として様々な人気作に出演し続けている木村多江。
そんな彼女は“日本一の薄幸系女優”という呼ばれ方の他に、“日本一着物姿が色っぽい女優”と呼ばれる事もあるそうです。

木村多江の旦那の名前や職業・顔写真は!?

2005年6月26日に結婚の旦那は電通社員!?

旦那の名前は“鈴木文彦”!?

旦那の名前は“鈴木文彦”!?

日本一着物が色っぽい女優として男性達から熱い視線を浴びている木村多江ですが、彼女は『大奥』の放映が終わった2005年6月26日に電通社員の男性と結婚しているようでした。
旦那の名前は公式には公開されていませんが、ネット上では旦那の名前は“鈴木文彦”だといわれており、年収や詳しい職業なども同時流出しているようです。

職業はAE(アカウント・エクゼティブ)で年収は700万円くらい?

職業はAE(アカウント・エクゼティブ)で年収は700万円くらい?

CMのクレジットなどから2017年6月時点では電通の“第3アカウントプランニング本部第5営業局”でAE(アカウント・エクゼティブ)を務め、得意先専門の営業を行う重役である事が分かっている鈴木文彦。

求人情報などを見てみると、電通AEの年収は400万円~700万円だそうなので、長くAEをやっているであろう木村多江の旦那は年収700万円ほどだと予想されます。

年齢は浪人経験がなければ1975年生まれの42歳のようですので、46歳の木村多江より4歳年下ということになりますね。

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