2017年9月11日のヘッドラインニュース

2017年9月11日のヘッドラインニュース


2017年9月9日(土)から公開となったクリストファー・ノーラン監督の最新作「」が、公開2日間で興行収入3億2398万1600円(観客動員数22万149名)を記録し、週末興行ランキング1位を獲得しました。
全世界興行収入は530億円を突破しているという本作はIMAX版の人気が高く、興行収入の22.7%(7365万1000円・3万8769名)がIMAX版鑑賞によるものだとのこと。

なお、ノーラン監督がこだわった70mmフィルム版が鑑賞できる映画館は日本にはありませんが、ではIMAX次世代レーザーによりノーラン監督が意図した最大1.43:1のアスペクト比での上映が行われています。
また、では35mmフィルムでの上映が9月18日(月・祝)まで期間限定で行われています。

ちなみに、過去の同月同日にはこんな記事を掲載していました。

◆ネタ(メモ・その他いろいろ)


◆サイエンス(科学・学問・テクノロジー)


◆社会・政治・経済(事件・世界のニュース・ビジネス)

優れたテレビ作品などに贈られる文化庁芸術祭賞の昨年度の審査過程で、国連平和維持活動(PKO)を検証したNHKの番組に対し、事務局の文化庁職員が「国を批判するような番組を賞に選ぶのはいかがなものか」といった趣旨の発言をしていたことが、複数の審査委員と文化庁への取材で分かった。
南スーダンPKO派遣部隊に安全保障関連法に基づく新任務が付与された直後の時期で、複数の審査委員から「政権を忖度(そんたく)したとも取れる異例の発言だ」と批判の声が上がる。



◆ライフスタイル(人生・生活・健康)



◆IT・ガジェット(ネット・ソフト・ハード・モバイル)

私は自宅住所を公表しておらず、友人など限られた人たちにしか教えていませんでした。
どこで自宅住所が分かったのか。
私の名前をネットで検索すると、あるサイトに自宅住所と電話番号が掲載されていました。
その情報を元に、何者かが差別ハガキを送りつけた可能性が高いことが分かりました。
また、昨年の秋頃から、連日、自宅に非通知の無言電話が掛かってきていました。

すぐに、サイトの自宅住所の削除を求め、法務局に相談に行き、差別ハガキに利用されたネット上の個人情報、類似犯による二次被害の防止を法務局に訴えました。

そして、多くの人たちがサイトに削除要請・違反通報をしてくれたおかかげで、なんとか削除されました。
しかし、一度ネット上に掲載された情報を完全に消去することは難しく、現在は別のサイトにも掲載されている状況が続いています。



◆アニメ・ゲーム・マンガ(サブカル)

某劇画原作の大御所について、被害に遭われた方に取材して回っているが、話を聞いていて、時々言葉を失う。
被害者の方はマンガ界で活躍出来ることに希望を持って近づいたのに、今は怒りと失望と心の傷に苦しんでいる。
単なる詐欺とか恫喝だけではなく「マンガ界への失望」をばらまいたことが罪深い。

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◆スポーツ・芸能・音楽・映画(エンタメ)


◆新商品(衣・食・住)

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